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靖国神社参拝問題

2012/08/15 09:07
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今日は「終戦の日」、靖国神社参拝の事を書いてみます。
総理大臣が“公人”として靖国神社を参拝することは、
最高裁判例にあるように政教分離の原則に反するのでNG。
但し“私人”としての参拝はどうかと言うと・・・OK。
総理大臣といえども人権としての「信教の自由」は認められています。
アメリカの大統領が礼拝目的で教会に行っても問題ありませんよね。
ならば日本の総理が個人として靖国参拝しても問題はありません。
総理が私人でも駄目なら大臣は?知事は?市長は?町長は?
当たり前のことですが基本的人権の線引きは出来ませんよね。

政治家が「A級戦犯分詞、閣僚参拝禁止」なんて事を口にしますが、
これこそ政教分離の原則に反し信教の自由の踏みにじるものです。
政治が信仰対象や個人の内奥の信仰心を侵害してはいけません。
ましてや反日国家が己の国益のために靖国云々と干渉するのは、
いちゃもんとしか言いようがありませんね。
日本の国会は1953年、A級戦犯を含むすべての戦死者を、
国に殉じた戦没者として認めています。
また国際法上も講和条約によりA級戦犯の名誉は回復されています。

靖国神社は反日国が主張するような戦争賛美の場ではありません。
日本国に殉じた英霊の御霊を祀りたもう神聖なる場です。
靖国の杜で深く頭を垂れる方々こそ、
誰よりも強く“不戦の誓い”をなされているのではないでしょうか。
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